沿革History

1985年5月 ニチメンコンピュータシステムズ株式会社
東京本社・大阪支店 設立 資本金1,000万円
1988年8月 資本金を5,000万円に増額
1990年2月 名古屋分室を開設
1990年8月 業容拡大に伴い本社移転
1991年4月 ニチメンテレコムサービス(株)を吸収合併
資本金を5,500万円に増額
1996年11月 ニチメンパソコンサービス(株)を設立(資本金1,000万円:当社100%出資)
1998年3月 業容拡大に伴い本社移転
1999年4月 ニチメンパソコンサービス(株)をニチメンアイティソリューション(株)に社名変更
2000年4月 ネットフォレスト(株)に資本参加(資本金5,000万円:当社40%出資)
2000年10月 ニチメンアイティソリューション(株)を吸収合併
資本金を1億1,159万円に増額
2002年4月 ニチメン(株)のIT事業センターの情報通信部と統合し、海外事業進出
2002年6月 米国Relativity Technologies社に30万ドル出資(出資比率0.85%)
同社開発ソフトウェア製品「Rescue Ware」の日本における
独占販売権取得
2003年1月 フェイス社、中国移動通信社とAnyMusic社を共同設立
(資本金240万ドル 当社13.26%出資)
2004年4月 社名を「双日システムズ株式会社」に改称
2004年11月 業容拡大に伴い赤坂事務所を開設
2005年4月 (株)シーイーシーが当社株式の70%を取得
2006年8月 業容拡大に伴い台北支店を開設
2007年3月 ネットフォレスト(株)との資本提携解消
2009年11月 双日(株)が(株)シーイーシーより70%の株式を買い戻し、完全子会社化
2012年9月 業容拡大に伴い本社移転